スタッフ紹介
岡山で20年。
愛車の“かかりつけ職人” 湯浅 加住夫
洗車が好きで、気がつけばコーティングの仕事をしていました。
今日も、ただ目の前の車をきれいにしたくて。
1978年 岡山に誕生
「なんとかなるさ」が口ぐせの少年時代。クセ毛に悩みながらも「かっこよくなりたい」と思う日々を過ごしました。
農業高校へ進学
バイクや車の免許を次々と取得。自分の道を前向きに歩みました。
初めての愛車
高校卒業後、人生初のマイカーをフルローンで購入。カスタムよりも洗車とワックスがけに夢中になりました。
カーコーティングとの出会い
本屋で声をかけられたカーコーティング屋のお兄さんに導かれ、ピカピカになったボディを見て心が躍りました。
転機となったパソコンとの出会い
ダスキンでの清掃業務
就職と退職を繰り返した後、ダスキンで「綺麗にする仕事は悪くない」と感じ始めました。
パソコンとの出会い
友人から譲り受けたパソコンでインターネットの世界に触れ、「車を綺麗にする方法」を毎晩検索。
コーティングの発見
「出張洗車」を考えていた時、「もっと上の仕上がり」を求めてコーティングという概念に出会いました。

コーティング修業と開業への挑戦
「人」という字は、ほんとうに人に支えられて成り立っているんだと知りました。
愛知県への単身移住
「俺もやってみたい」という思いから会社を辞め、愛知県へ。半年間の研修でコーティング技術を学びました。
岡山に戻り開業準備
バイトで生計を立てながら物件探しと開業準備を進め、ようやく準備が整いました。
資金審査の壁
「資金の審査、通りませんでした」という電話。倉庫も借り、注文も済ませた状態での大きな壁。
人の支えで乗り越える
頭を下げて回る日々の中、手を差し伸べてくれた人たちのおかげで資金を集めることができました。


CSSオープン – 夢の実現
2004年6月30日
CSSが産声をあげた記念すべき日。右も左も分からない船出でした。
試行錯誤の日々
毎日が挑戦の連続。しかし「自分がされて嬉しい施工だけをする」というルールは曲げませんでした。
お客様の車への思い
お客様の車はお客様の人生の一部。その思いを胸に、一台一台心を込めて仕上げています。
コーティングへの哲学
持続する美しさ
「一度やれば何年も持ちます」とうたうコーティングですが、実際は日々の環境や手入れ次第で持ち具合は大きく変わります。
かかりつけの存在
「塗装を守る”かかりつけ”」のような存在でいたいと考えています。定期的な点検とメンテナンスがあってこそ、効果を発揮します。
二人三脚の施工
施工は二人三脚で行うもの。日常のケアはお客様に、手の届かない部分は私が。それがCSSの施工スタイルです。
綺麗な車で埋め尽くす
最終的に一番大切なのは、車そのもの。
まだまだ未熟ですが、これからも経験を重ねて、岡山の町を、綺麗な車で埋め尽くすことを目指しています。
愛車への想い
大切な車を最高の状態で
確かな技術
20年の経験と実績
信頼のサービス
信頼のサービス
施工後も安心のサポート
ご相談ください
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初めての方も、他店で満足できなかった方も
